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友人も「実家ネコキトクスグカエレ」を受け泣き崩れながら帰ったら、息も絶え絶えだったのが彼女の顔をジロリと見るなり起き上がり、バリョバリョ爪を研いだと聞く。そして「とてもじゃないけど心配で一人で帰せない」と着いてきた彼氏に挨拶したと。猫はそれから二年生きた。友人と彼氏は結婚した。
@もんだ
実家のイッヌが死にそうって連絡があって、浜松から下道6時間とかで帰ってきたらバチクソ尻尾振って出迎えてくれたことあったな笑
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